30
2016

★理論と実務の境界線★

CATEGORY勉強

最近、2次元から4次元区間という事を考えています。

2次元は薄い世界。


(中身が薄いという訳では無く縦横の線の世界)

3次元はその名の通り、縦横高さの立体。




上記の説明さえ、上手く言葉に落とし込む事がまだまだ私には出来ません。


頭では理解し4次元を知り理解する事が出来る。


すると『世界を変える力になる』という事は数年前から分かっていた。





分かっていても解説するだけの能力は私には今も無い。

(私は情報学学士であり経済学・会計学が専門なので専門外なのです)



ただ、私なりに理解している事は誰かに伝えたかった。

誰かに伝えたくて、感じて欲しくて、分かって欲しかったのだ。




間違い無く『大きな力』であるからだ。




しかしながら、理解を得られる『絶対数』は少ないであろう。
少ない故にまだまだ、自分なりに調べたり、学んでいかなければならないとも感じた。



その研究者達が云わんとしている事が分かる。

上手く解説されていると思われのがロンダ・バーンの「ザ・シークレット」(角川書店)だと感じている。


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上手く伝えられず、研究者達はやはり変人扱いなのである。

私自身も一昨年から、世界の経済学者の論文を読み始めた。

彼らの考えは、限りなく理論的である。


共感をが観客を集める「この世界と真逆の位置」に存在する。




私自身、2年程前から共感と理論をバランスが上手く取れない。

共感だけでは、生活変えられないし、誰かも救えない。

理論だけでは、心が伴わない。



その葛藤をここ2年位持ち続けている。


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